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【ボーカルレッスンコラム】歌詞を「言葉」として歌う
【ボーカルレッスンコラム】歌詞を「言葉」として歌う
「音程は合っているはずなのに、なんだか歌詞が伝わらない」
「歌っていると、リズムや音程に精一杯になってしまう」
そんなときは、いきなり表現をつけようとするのではなく、まず歌の土台を一つずつ整理してみましょう。
btship
9月25日


【声優レッスンコラム】読むから演じる
読むから演じるへ
「じゃあ、お芝居をしてみましょう!」
そう言われて、台本を声に出して読んでみる。
すると、
「読んでいるだけだな」
「気持ちが伝わってこないな」
と言われてしまう。
では、「伝わる」ってどういうことなのでしょう。
btship
9月15日


ブレスを整えると、歌はもっと安定する?|ボーカルレッスンレポ
どこで息を吸うか」だけじゃない
歌うときのブレスというと、「歌詞のどこで息を吸うか」を考えることが多いですよね。
もちろんタイミングは大切ですが、今回はそれだけではなく、息をどのくらいの強さで、どのくらいのスピードで吸うのかにも注目しました。
btship
8月12日


「口を大きく開ける」って?
「口を大きく開けて!」ってよく言われるけど、実際どれぐらい開けたら「大きく開けた」ことになるの??そんな風に疑問に感じたことありませんか?
btship
2022年10月4日


池袋生まれ池袋育ちのボイトレ講師
今日は私、五味のエピソードをちょっとお話し。 生まれも育ちも池袋で、東が西武で西が東武ということが 当たり前のように過ごしていた小学生から憧れていた声のお仕事。 高校生になってもその思いが変わらなかったのでそのまま卒業後、養成所へ 養成所に入りたての頃は緊張しまくりで、すぐに顔が赤くなってしまうし、 恥ずかしさからついヘラヘラとして怒られるという失敗 でも、一人では体験できなかった「掛け合う」芝居の面白さをたくさん学びました! 相手の声はもちろん動きや表情、目線、微かな息遣い、にまで意識を向けながら、 というよりも自然と頭に入ってくるような感覚が面白くて毎回のレッスンが楽しかったです。 その思いを皆さんにも体感してほしいという気持ちで、 当スタジオも掛け合いクラスを作りました♪ ぜひご参加お待ちしております!
btship
2022年4月20日


声の調子が抜群に良くなるウォーミングアップ!
朝からレコーディング!オーディション! なんてこともプロでは日常茶飯事 そんな時、大きな声を出さなくても喉をほぐす方法があります。 それは、 ア”〜〜〜〜〜とホラー映画でよく聞く、のどから絞り出すようなおばけの声 小さい声でいいのです、息の続く限り続けてみましょう。 これを何回か続けてみてください。 おそらく喉がムズムズするというか、こそばゆい感じがしてくると思います。 それが感じられたらしっかり喉=声帯がほぐれてきている証拠です。 私たちの声が声帯という筋肉が振動して出てきています。 そして呼吸に合わせて閉じたり開いたりしています。 ガチガチに固まった筋肉ではスムーズに閉じたり開いたりできないし、 声帯がしっかり閉じていないと、息がもれたりして声もうまく出ない 結果、「声が裏返る」「声が前に飛んでいかない」と言った現象の原因に! この「ホラーボイストレーニング」は声を出さなくてもOK ん”〜〜〜〜〜〜とハミングしながらもできます。 これならマスクしたまま、屋外でもできますね ※すぐ隣に人がいる時などは要注意 今日から、今から!どんどん試してみて
btship
2022年4月18日
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